【超かんたん】今さら聞けないリップルとは?【優しい解説】

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こんにちは、かそ活です。
株式投資歴は6年、暗号通貨投資歴は3年半で、
資産が200倍になりました。
リップルだけでも42万円のプラスです。

暗号通貨の投資を始めたいけれど、
そもそもリップルって何?という疑問を持っていませんか?

そもそもどんなもので、他の暗号通貨とどう違うの?
どんな強みがあるから注目されてるの?
いろんな記事を見たけれど、専門的な文字や言葉が多くてわからない・・・

この記事はそんな疑問に、
簡単に短く答えていこうと思います。

リップルへの投資をしたいけれど
リップルのことはまだよく知らない・・・
そんな方はぜひこの記事をご覧ください。

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最後までお読みいただき、
ご検討いただけますと幸いです。

【超かんたん】今さら聞けないリップルとは?【優しい解説】

 

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正確にはリップルは仮想通貨ではありません

結論を先にいうと、理屈はとにかく、
取引所では、米ドルやユーロを買う感覚で、リップルを買うことができます。

リップルが何か?ということは、
そこまでがっちり分かっていなくても取引できちゃいます。

つまり、知識はなくても取引することは簡単です。

とはいえ一応、説明すると・・・
正確にはリップルは仮想通貨ではありません。

その正体は送金・決済システムのことです。

どういうことかというと・・・
国際送金の際は、
例えば日本円リップルに変換し、宛先国に送ります。

次に宛先国で
リップルを現地の通貨に変換します。

日本と宛先国の通貨を直接交換(日本→宛先国)するのではなく、
間にリップルに換金して交換します(日本→リップル→宛先国)。

ここで使われるのがリップルです。

なぜそんな面倒なことを・・・と思いきや、実は
こうすることで、即座に現金を送ることができます。

普通、日本→宛先国でお金を送る場合、
めちゃめちゃ日数がかかります。

それを一瞬でできるようにしたのがリップルという送金・決済システムです。

これが世界中で使えるようになるとかなり便利だと思いませんか?

だから、リップルは注目を集めていて、
価格が上がるのではないか?と考えられています。

で、送金・決済システムなのは分かったけど、
仮想通貨じゃないってどういうこと?と思いますよね?

ちょい紛らわしいのは
送金・決済システム=リップルなのですが
そこで使われる仮想通貨XRPのことを俗称としてリップルとも呼びます。

なので、リップルは
①送金・決済システム
そして
②ブリッジ通貨
と2つのことを指します。

リップルを今から持っていれば儲かるの!?

1xrp=1000円になる可能性ある3つの可能性

最初にXRPが誕生した時は
1XRP=1円以下でしたが
送金を素早く行える機能が高く評価され、注目度がアップ。

2017年後半にかけて高騰。
同年12月には一時400円近くの値をつけました。

今後さらに上がり、
1000円に到達するという話も出てきているほどです。

2022年1月1日現在、
1XRP=96円くらいですので
1000円となればおよそ10倍ですね。

その根拠は3つあります。

世界的に有名な企業からの期待もあり、多くの企業から投資を受けています
今後基軸通貨として使われる可能性もあります
IPOの公開を目指しています

IPO公開を一つの目安に値上がりを待てば、
1000円と言う価格も夢ではありません。

今のところ、アルトコインでIPO公開したものはありません。

IPOとは未上場企業が、新規に株式を証券取引所に上場し、
投資家に株式を取得させることを言います。

上場=知名度が上がり、社会的な信用を高めることができるといったメリットがあります。

確かにリップルは現在、他のアルトコインよりは価格が低いですが、
世界的にファンが多いのと、歴史が長いため、
新しいコインよりはコインとしての信頼度が高い。

未来を見え据えて、ここまで低価格でも耐え忍び、支える人
=しっかりとしたユーザーが多いから、IPO公開でまでは
ちゃんと信者がついていくと考えられます。

だから、I P O公開を一つの目安に値上がりを待てば、
1000円と言う価格も夢ではないと考えることができます。

その壁となっているのがリップル裁判です。
詳しくはこちらの記事にまとめてありますので、今回は省略しますね。
https://kasokatsu.com/xrp_trial_if_lost/

【重要】リップル訴訟、負けたらどうなる・・・?【失敗しない投資の考え方】
リップル訴訟でリップルが負けたらどうなるのか知りたくはありませんか?この記事では敗訴後に予想される未来をまとめました。価格は上がる?下がる?まさかの鬼ホラーな展開も・・・そして今後を占うスケジュールについてもまとめました。リップルを持っていて、あなたのリップルの価格がどうなるのかかが気になる方はぜひご覧ください。

 

リップルを買うのは初めてだけど、どうやって買うの?難しい?

スマホでも簡単に買えます

リップルを実際に買ってみようかなと思った時、
気になるのはネットの知識がどれくらい必要なのかと言うことですよね。

ぶっちゃけスマホの操作ができれば問題ありません。

みなさん、毎日スマホ使っていますよね?
そのレベルで十分大丈夫です。

実際、投資する時はどんな感じかというと、
銀行口座にお金を入れるのとほぼ変わりません。

口座に入金して、そこからリップルを買うだけ。

最初だけは戸惑うかもしれませんが
実は、銀行で行う振り込み作業の方がはるかに手順が多くて難しいです。

リップルを売る時も
@円で売ります!と言う「①販売したい金額」と、
何円分売ります!と言う「②売りたい量」を入れるだけ。

①と②だけ。
スマホで完結します。

安心なのは、国内の取引所に口座を開き、そこで取引をすることです。
国内大手の取引所であれば、安心感もありますし、
スマホだけで投資ができるサービス環境も整っています。
パソコンは不要で、スマホがあれば参加できるのは気楽で良いですよね。

詐欺とか怖いけど大丈夫?初めてで気をつけるべき詐欺2つ

実際にあった詐欺手口と詐欺コインを見抜く方法をお伝えします。

1:ネットワークビジネスを利用した詐欺

口コミを主流とした販売方法で、
その商品の認知度が高まれば高まるほど、購入するユーザーが増えていくというものです。

短期間で簡単に稼げる、
必要な知識は「売り」と「買い」だけでと言う言葉が常套句なので要注意です。

2: 振込詐欺

仮想通貨でも振り込み詐欺があります。

過去に「仮想通貨の自動売買システムの購入権利当選」が届いた約1カ月後に、
販売会社を名乗る男から電話があり、購入契約を結んで代金を支払うよう催促されたという事件がありました。

こういうのに引っかからないためにも、怪しい取引所や、
不審なところからのメールなどで取引をするのはやめておきましょう。

国内の主要取引所で取引をすれば、特にこういう問題は起きません。

仮想通貨取引所は数多くありますが、どこも大差はありません。
無難なところを選べば問題はありません。

テレビCMもやっているCoincheckは
関東財務局登録済みの暗号資産交換業者なので
安心してアカウントを取得しましょう。
スマホで最短1日で済むのですぐに投資の準備ができます。

コインチェック

 

リップルは以前、詐欺コインと疑いをかけられたことがありました。
→過去に存在したリップルトレードジャパン取引所の代表者が逮捕された

しかし、リップルは詐欺ではないことが判明しました。
時価総額が3.4兆円となり、コインチェックやビットバンクなど国内取引所で扱われていることもその根拠となります。

このブログを書いているかそ活のリップル投資歴は4年ほど。

初めて仮想通貨を買うのはとても不安なものです。
昔の筆者もそうでした。

初めて買ったのはまさにリップルで
暗号通貨に興味を持ったのは2017年年末のバブルで、
億り人と言う言葉が広まった時です。

そこからはネットでの投資経験ゼロから暗号通貨で資産を200倍に増やしました。

2018年にビットコインとリップルを小額買ったのがネット投資の始まりです。

最初にリップルで儲けることができたのは、
18万円が42万円に増えたことです。

2021年の暗号通貨バブルが崩壊後、6月末にリップルを追加購入。
1000円に到達する未来を信じてガチホしています。

 

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